住居侵入による逮捕で早期に対応できる弁護士 刑事事件に強い弁護士

2016-03-15

住居侵入による逮捕で早期に対応できる弁護士 刑事事件に強い弁護士

兵庫県三田市に住むAは、家に忍び込んで金目の物を盗もうとドアが開いている玄関から侵入したところを、家人に見つかり、その後通報を受けて駆け付けた兵庫県三田警察署の警察官に、住居侵入の罪で逮捕された。

住居侵入罪は、人の住居、または、人の看守する邸宅・建造物・艦船の住居権ないし支配・管理権を侵害する犯罪です。
つまり、正当な理由がないのに、許可なく他人の敷地内に入り込むことで成立する犯罪です。
庭先に入ったとしても、住居侵入罪は成立します。

一般的に、住居侵入罪は、それだけというよりも、窃盗目的で侵入することがほとんどです。
また、家人に見つかると、暴行傷害を受けたり、最悪の場合、殺されたりするケースも多々あります。

一度家に侵入してしまうと、外部からはなかなか見つからず、家人が帰って来たころには、金目のものは全くないといったケースもよく見受けられます。

防犯設備が重要になってくる理由がよく分かります。

刑事事件を専門に扱い、その優れた実績から高い評価をいただいている、あいち刑事事件総合法律事務所の弁護士は、住居侵入で逮捕された依頼者に対しても、誠心誠意対応し、少しでも不起訴処分を獲得できるように目指します。
また、示談交渉に関しても積極的に行い、スムーズな解決を目指します。

兵庫県三田市で、住居侵入逮捕された、また刑事事件で評価の高い弁護士にお願いしたいといった方は、あいち刑事事件総合法律事務所の弁護士まで。
初回無料相談を随時実施しています。