盗撮で逮捕された場合の頼れる弁護士 条例違反にも強い弁護士

2016-03-10

盗撮で逮捕された場合の頼れる弁護士 条例違反にも強い弁護士

大阪府寝屋川市に住むAは、本屋で立ち読みをしている被害女性の背後から近づき、隠し持っていたスマートフォンをスカートの中に差し入れて下着を撮影した。
たまたま見ていた店員に取り押さえられ、現場臨場した大阪府寝屋川警察署の警察官に、大阪府迷惑防止条例違反で逮捕された。

盗撮行為は、電車や駅、店内、路上などの公共の場所や公衆浴場や公衆便所などの通常衣服を付けない状態でいる場所で行った場合に、各都道府県の迷惑防止条例が成立します。

最近では、携帯電話やカメラの小型化などで盗撮事件も増えています。大型施設のエスカレーターや階段、駅のホームなどで盗撮行為をするといった事例も数多くあります。

そのため、そういった施設では私服の警察官が常に警戒しており、現行犯逮捕をすべく、目を光らせていると聞きます。

迷惑防止条例で逮捕された場合は、被害者に対して謝意を伝え、早く示談交渉に進めることが非常に大事になってきます。
そして不起訴処分を勝ち取ることが可能になります。
そのためには弁護士を介して示談交渉を進めることがスムーズにいく秘訣です。

あいち刑事事件総合法律事務所には、示談交渉に優れた実績を有する弁護士が在籍しています。
大阪府寝屋川市で、盗撮で逮捕された、また、依頼者のために迅速に動いてくれる弁護士をお探しの方は、あいち刑事事件総合法律事務所の弁護士まで。
初回無料相談を随時実施しています。
(大阪府寝屋川警察署の初回接見費用:3万8400円)