【深夜の逮捕】大阪の刑事事件 傷害事件で深夜でも接見に駆けつける法律事務所

2016-04-30

【深夜の逮捕】大阪の刑事事件 深夜でも接見に駆けつける法律事務所

大阪市羽曳野市の自営業Aのもとに、昨夜12時過ぎに、大阪府南警察署の刑事から「息子さんを傷害罪で逮捕しました。大阪府南警察署に留置します。」と電話がかかってきました。
すぐに弁護士を面会に行かせようとAは深夜でも活動している弁護士事務所を探しましたが、どこの弁護士事務所も営業を終えて連絡がつきません。
(このお話はフィクションです。)
 
逮捕されてから最長で48時間は、警察の判断で留置されますが、その間は、弁護人若しくは弁護人になろうとする者以外は、留置場にいる方と面会する事はできません。
ですので、ご家族が事件の内容などを知りたくても、留置中の本人から話しを聞くのは不可能ですし、捜査を担当する警察署に問い合わせても、捜査情報の漏えいを理由に、事件の詳細までは教えてもらえません。
唯一、頼れるのが弁護士です。
弁護士は、弁護人若しくは弁護人になろうとする者として、留置中の方と面会ができるのです。

あいち刑事事件総合法律事務所は365日、24時間体制で対応しておりますので、Aのように、深夜帯に家族が逮捕された等で、弁護士をお探しの方は当事務所にご連絡下さい。

あいち刑事事件総合法律事務所の弁護士は、ご依頼後ただちに留置施設に向かい、留置中の方と接見し、ご家族に代わって、物品の授受、伝言などをお伝えいたします。

Aからご依頼を受けた当事務所の弁護士が、南警察署に留置中の息子さんと接見したところ、事件は「通行トラブルから殴り合いの喧嘩に発展し、相手を怪我させてしまった」という事件の概要が判明しました。同弁護士が、直ちに被害者と接触して示談を締結させる事で、Aの息子さんは勾留されることなく、留置期間中に釈放されました。

刑事事件の弁護活動は時間が限られており、少しでも早く活動する事で、身柄の拘束を免れたり、処分が軽くなったりする場合があります。
刑事事件を専門に取り扱っている弁護士をお探しの方はあいち刑事事件総合法律事務所にご連絡下さい。
時間を問わず、迅速に対応する事をお約束します。

初回相談は無料でいたしております。